浦和の整体・骨盤矯正なら口コミ1位の「県庁通り整体院」

目次

エステ②-2 (11)

はじめに 薬を減らしたいあなたへ

血圧の薬を飲み続けているけれど、本当にこのままでいいのだろうか。

そんな不安を抱えている方は、決して少なくありません。特に下の血圧(拡張期血圧)がなかなか下がらず、薬の量や強さが増えていく状況に、多くの方が悩んでいます。

医師に相談しても「年齢のせいですね」「薬を続けましょう」と言われるだけで、根本的な改善方法を教えてもらえない。そんな経験はありませんか。

県庁通り整体院では、分子栄養学に基づいた栄養療法と整体を組み合わせ、血圧やコレステロール値の根本改善を目指しています。薬に頼らず、体の仕組みから整えていくアプローチで、多くの方が数値の改善を実感されています。

この記事では、実際に当院に通われているお客様の事例をもとに、なぜ血圧の下だけが下がらないのか、コレステロール値はどうすれば改善するのか、そして薬を減らすためにどんな取り組みが必要なのかを、専門的かつわかりやすく解説していきます。

浦和、北浦和、中浦和、武蔵浦和、与野エリアで、薬に頼らない体質改善をお考えの方は、ぜひ最後までお読みください。

血圧の上下で原因が違う理由

拡張期血圧が下がらない本当の理由

血圧には「上の血圧(収縮期血圧)」と「下の血圧(拡張期血圧)」がありますが、実はそれぞれ原因が異なります。

上の血圧は、血管が拡張できるかどうかに関係しています。血管が硬く縮んだままだと、心臓が血液を送り出すときに強い圧力がかかり、上の血圧が高くなります。

一方、下の血圧は、血管が収縮した後にしっかりと拡張できるかどうかが重要です。血管の拡張機能が低下していると、心臓が休んでいるときでも血管内の圧力が下がらず、下の血圧が高いままになってしまいます。

多くの方が「上は下がってきたのに、下だけがなかなか下がらない」と悩まれるのは、この拡張機能に問題があるからです。

血管拡張に必要な栄養素とは

血管を拡張させるためには、一酸化窒素という物質が必要です。

この一酸化窒素が不足すると、血管は硬いままで拡張できず、下の血圧が高止まりしてしまいます。一酸化窒素を体内で生成するためには、L-アルギニンというアミノ酸(タンパク質の一種)と、ビタミンB3(ナイアシン)が必要です。

L-アルギニンは、肉や魚、大豆製品などのタンパク質をしっかり摂ることで補えます。目安としては、体重1kgあたり1gのタンパク質を毎日摂取することが理想です。

ビタミンB3については、食事だけで十分な量を摂ることが難しいため、サプリメントの活用が効果的です。当院では、ナイアシンアミドという形のビタミンB3を、朝昼晩の食後に分けて摂取することをお勧めしています。

マグネシウム不足が高血圧を招く

収縮期血圧とマグネシウムの関係

上の血圧が高い原因の多くは、血管が拡張できないことにあります。

血管を拡張させるために重要な役割を果たすのが、マグネシウムです。マグネシウムは、血管の筋肉を緩めて拡張させる働きがあります。

逆に、カルシウムは血管を収縮させる作用があります。カルシウムを過剰に摂取すると、血管が硬く縮んだままになり、血圧が上がりやすくなります。

現代の食生活では、乳製品や加工食品からカルシウムを過剰に摂取しやすい一方で、マグネシウムは不足しがちです。このバランスの崩れが、高血圧の大きな原因となっています。

マグネシウムを効果的に補う方法

マグネシウムは、海藻類、ナッツ類、大豆製品、緑黄色野菜などに多く含まれています。

しかし、食事だけで十分な量を摂ることは難しいため、サプリメントでの補給が推奨されます。当院では、朝昼晩の食後にマグネシウムサプリメントを1粒ずつ摂取することをお勧めしています。

マグネシウムを十分に摂取することで、血管の拡張機能が改善し、上の血圧が自然と下がっていきます。実際に当院に通われているお客様の中には、サプリメントを飲み始めて10日ほどで血圧の数値が下がり始めた方もいらっしゃいます。

コレステロール値を下げる正しい方法

コレステロールが高くなる本当の原因

コレステロール値が高いと言われると、多くの方が「油を控えなければ」と考えます。

しかし、実はこれは逆効果です。コレステロールを改善するためには、適切な油を摂取することが必要なのです。

体内では、肝臓から全身の細胞にコレステロールを運ぶ「悪玉コレステロール(LDL)」と、余ったコレステロールを肝臓に戻す「善玉コレステロール(HDL)」がバランスを取っています。

このバランスが崩れる原因は、糖質の過剰摂取と良質な油の不足です。糖質をエネルギー源として使い続けると、脂質をエネルギーに変える代謝経路が使われなくなり、コレステロールの循環が滞ってしまいます。

ペントースリン酸経路とNADPH

コレステロールを改善するためには、脂質をエネルギーに変える代謝経路を活性化させる必要があります。

糖質をエネルギーにする経路(解糖系)では、ペントースリン酸経路という別の代謝経路が使われません。このペントースリン酸経路で生成される「NADPH」という成分が、コレステロールの改善に必須なのです。

NADPHは、善玉コレステロールを増やし、悪玉コレステロールを減らすために必要な物質です。この経路を活性化させるには、糖質を控えめにして、良質な油(オメガ3系の魚油や亜麻仁油など)を積極的に摂取することが大切です。

また、この代謝経路を回すためには、ビタミンB3(ナイアシンアミド)が必要です。

ビタミンB3の必要量と摂取方法

コレステロール値を下げるためには、1日1500mgのビタミンB3が必要とされています。

この量を食事だけで摂ろうとすると、カツオやマイタケ、鶏レバーなどを大量に食べる必要があり、現実的ではありません。計算すると、1日あたり約1万6千円分の食材が必要になり、月に48万円もかかってしまいます。

そのため、サプリメントでの摂取が最も効率的です。市販のサプリメントでは、DHCのマルチビタミンなどでもビタミンB3を摂取できますが、1日に必要な量を摂るには37粒も飲む必要があります。

当院では、iHerbで購入できるナイアシンアミドのサプリメント(1粒500mg)を推奨しています。これなら1日3粒(朝昼晩1粒ずつ)で必要量を摂取でき、コストも1日30円程度と経済的です。

実際の改善事例 A様のケース

来院時の状態と悩み

A様は50代後半の女性で、血圧とコレステロール値の高さに長年悩まれていました。

特に下の血圧(拡張期血圧)が90台から下がらず、上の血圧は改善してきたのに下だけが高止まりしている状態が続いていました。医師からは薬を処方されていましたが、薬の量や強さが徐々に増えていくことに不安を感じていらっしゃいました。

また、体重も増加傾向にあり、ダイエットにも取り組まれていましたが、なかなか思うように体重が落ちず、お芋を食べた翌日には体重が増えてしまうなど、食事管理にも苦労されていました。

さらに、大雨などの気圧の変化で頭痛がひどくなったり、更年期の影響か指のこわばりが出てきたりと、複数の不調を抱えていらっしゃいました。

施術と栄養指導の内容

A様には、まず血圧の上下それぞれの原因を詳しく説明しました。

上の血圧にはマグネシウム、下の血圧には一酸化窒素を生成するためのL-アルギニン(タンパク質)とビタミンB3が必要であることをお伝えし、それぞれのサプリメントを朝昼晩の食後に摂取していただくようお願いしました。

また、コレステロール値を下げるためには、糖質を控えめにして良質な油を摂取すること、そしてビタミンB3を1日1500mg摂取することが必要であることを、代謝経路の図を使って詳しく説明しました。

整体施術では、骨盤矯正や内臓調整、自律神経調整を行い、体全体の循環を改善していきました。特にお腹の圧力が高く硬くなっていた部分を、呼吸と合わせて緩めていくことで、内臓の機能を高めていきました。

改善後の変化

サプリメントを飲み始めて10日ほどで、A様の血圧は明らかに下がり始めました。

特に下の血圧が90台から80台後半へと改善し、ご本人も「血圧が下がってきている」と実感されていました。体重も一時的に7.4kgまで落ち、夜の測定でも8kg前半をキープできるようになってきました。

整体施術を重ねるごとに、背中の硬さも改善し、最初は硬すぎてうつ伏せになれなかったのが、スムーズにうつ伏せになれるようになりました。お腹全体の圧力も柔らかくなり、内臓の機能が改善してきていることが施術中にも確認できました。

A様からは「薬を減らせる希望が見えてきた」「年齢のせいだと諦めなくてよかった」とのお言葉をいただいています。

薬に頼らない体質改善の重要性

薬の副作用と悪循環

血圧やコレステロールの薬は、確かに数値を下げる効果があります。

しかし、薬は症状を抑えるだけで、根本的な原因を解決するものではありません。さらに、薬には必ず副作用があります。

例えば、コレステロールを下げる薬(スタチン系)は、ホルモンの材料となるコレステロールまで減らしてしまうため、痛みを抑えるホルモンや炎症を抑えるホルモンが作れなくなることがあります。その結果、今まで出ていなかったアレルギー症状や膝の痛み、骨粗しょう症などが出始めることがあります。

また、1つの薬を飲むと副作用が出て、その副作用を抑えるために別の薬を飲む、という悪循環に陥ることも少なくありません。高齢の方の中には、両手いっぱいの薬を飲んでいる方もいらっしゃいます。

栄養療法で根本から改善する

栄養療法は、体に必要な栄養素を適切に補うことで、体の機能を正常化させるアプローチです。

薬のように症状を抑えるのではなく、なぜその症状が起きているのか、体の中で何が不足しているのかを分析し、必要な栄養素を補っていきます。

血圧であれば、血管を拡張させるマグネシウムや一酸化窒素の材料を補う。コレステロールであれば、脂質代謝を活性化させるビタミンB3や良質な油を補う。このように、体の仕組みに沿った改善を行うことで、薬に頼らずに数値を正常化させることができます。

実際に当院に通われている方の中には、最初180あったコレステロール値が、栄養療法だけで110まで下がった方もいらっしゃいます。

日本の医療と栄養学の現状

医師が栄養指導できない理由

日本の医師は、医学部のカリキュラムの中で栄養学をほとんど学びません。

アメリカなどでは栄養学が医学教育の重要な一部として組み込まれていますが、日本では病気の診断と薬の処方が中心で、栄養による予防や改善についてはほとんど教育されていないのが現状です。

そのため、医師は「痩せなさい」「運動しなさい」とは言いますが、具体的にどんな食事をすればいいのか、どんな栄養素が必要なのかを指導することができません。「歩いてください」と言われるだけで、栄養面での具体的なアドバイスがもらえないのはこのためです。

また、日本は保険制度が充実しているため、何かあればすぐに薬を処方する文化が根付いています。医師にとっても、薬を出す方が簡単で、患者さんも安心するため、栄養指導よりも薬の処方が優先されがちです。

予防医学の重要性

一方、アメリカでは保険制度が充実していないため、病気になると医療費が高額になり、破産してしまうこともあります。

そのため、病気にならないための予防医学が非常に発達しており、栄養療法やサプリメントの活用が一般的です。病気になる前に、体を整えておくという考え方が浸透しています。

日本でも、これからは予防医学の重要性が高まっていくでしょう。薬に頼るのではなく、体の仕組みを理解して、必要な栄養素を補い、整体で体のバランスを整えることで、健康を維持していく。そんなアプローチが、これからの時代には必要です。

気圧変化による頭痛のメカニズム

脳脊髄液と気圧の関係

大雨や台風など、気圧が急激に変化すると頭痛がひどくなる方は少なくありません。

これは、脳が「脳脊髄液」という液体に浮いているためです。脳脊髄液は、気圧の変化に応じて増えたり減ったりすることで、脳にかかる圧力を一定に保つ役割があります。

しかし、代謝能力が低下していると、この調整機能がうまく働きません。気圧が下がると脳脊髄液が増えすぎて、脳を圧迫してしまいます。飛行機に乗ったときにペットボトルがパンパンに膨らむのと同じ現象が、頭の中で起きているのです。

体質改善で気圧頭痛も軽減

体が整ってくると、気圧の変化に対する調整機能も改善してきます。

代謝が上がり、血液やリンパの流れがスムーズになると、脳脊髄液の調整もスピーディーに行われるようになります。その結果、気圧が変化しても頭痛が起きにくくなります。

実際に当院に通われているお客様の中にも、最初は気圧の変化で頭痛がひどかったのに、整体と栄養療法を続けることで、気圧頭痛がほとんど出なくなった方がいらっしゃいます。

更年期症状と栄養の関係

指のこわばりとホルモンバランス

更年期になると、女性ホルモンの減少により様々な症状が現れます。

指のこわばりもその一つで、関節の潤滑成分が減少したり、炎症が起きやすくなったりすることが原因です。これもホルモンバランスの乱れが関係しています。

ホルモンの材料はコレステロールです。コレステロールを薬で下げすぎると、必要なホルモンまで作れなくなり、更年期症状が悪化することがあります。

栄養でホルモンバランスを整える

更年期症状を改善するためには、ホルモンの材料となるコレステロールや良質な油、そしてタンパク質をしっかり摂取することが大切です。

また、ビタミンB群やマグネシウムなどのミネラルも、ホルモンの生成や代謝に必要です。これらの栄養素を適切に補うことで、更年期症状を軽減することができます。

「年齢のせいだから仕方ない」と諦めるのではなく、栄養と整体で体を整えることで、更年期も快適に過ごすことができます。

内臓調整が血圧改善に効く理由

肝臓の負担と血圧の関係

血圧の改善には、内臓の状態も大きく関係しています。

特に肝臓は、代謝の中心的な役割を担っており、肝臓の機能が低下すると血圧やコレステロール値にも影響が出ます。肝臓に負担がかかると、お腹の圧力が高くなり、硬くなってきます。

整体施術でお腹を触ると、圧力が高く硬い部分がわかります。この部分を呼吸と合わせて緩めていくことで、内臓の機能が改善し、血液やリンパの流れがスムーズになります。

腸内環境と代謝の関係

腸内環境も、代謝や免疫機能に大きく影響します。

腸内環境が悪化すると、栄養素の吸収が悪くなり、老廃物が体内に溜まりやすくなります。その結果、代謝が落ちて、血圧やコレステロール値が上がりやすくなります。

整体で腸を調整し、腸内環境を整えることで、栄養の吸収が良くなり、代謝も上がります。実際に、腸内環境が改善すると、お肌の調子も良くなる方が多いです。

サプリメントの選び方と注意点

市販サプリとiHerbの違い

サプリメントは、薬局で買えるものからインターネットで購入できる海外製品まで、様々な種類があります。

市販のサプリメントは手軽に購入できますが、1粒あたりの含有量が少なく、必要量を摂取するには大量に飲む必要があることが多いです。例えば、DHCのマルチビタミンでビタミンB3を1500mg摂ろうとすると、1日37粒も飲まなければなりません。

一方、iHerbなどで購入できる海外製サプリメントは、1粒あたりの含有量が多く、コストパフォーマンスに優れています。ただし、粒が大きいものもあるため、飲みにくさを感じる方もいらっしゃいます。

ナイアシンフラッシュに注意

ビタミンB3には、「ナイアシン」と「ナイアシンアミド」の2種類があります。

普通のナイアシンは、血管拡張作用が強く、摂取すると「ナイアシンフラッシュ」という症状が出ることがあります。顔が真っ赤になったり、じんましんのような症状が出たりするため、日常生活には不便です。

症状によっては、あえてフラッシュを出して改善する治療法もありますが、一般的には「ナイアシンアミド」という、フラッシュが出ないタイプを選ぶことをお勧めします。

よくある質問

サプリメントは飲み過ぎではないですか

栄養療法では、症状に合わせて必要な栄養素の量を適切に摂取することが重要です。

血圧やコレステロールの改善には、一般的な食事だけでは不足する栄養素があります。サプリメントは、その不足分を効率的に補うための手段です。当院では、お客様の状態を見ながら、必要な種類と量を提案しています。

どのくらいで効果が出ますか

個人差はありますが、多くの方が2週間から1ヶ月程度で何らかの変化を実感されています。

血圧であれば、サプリメントを飲み始めて10日ほどで数値が下がり始める方もいらっしゃいます。コレステロール値の改善には、もう少し時間がかかることもありますが、3ヶ月程度継続することで、明らかな改善が見られることが多いです。

薬は完全にやめられますか

最終的な目標は、薬に頼らない体づくりです。

ただし、急に薬をやめることは危険ですので、必ず医師と相談しながら進めてください。栄養療法と整体で体が整ってくると、医師と相談のうえで薬の量を減らしたり、弱い薬に変更したりすることができます。実際に、薬を完全にやめられた方もいらっしゃいます。

食事だけでは改善できませんか

理想的には、食事だけで必要な栄養素を摂取できれば良いのですが、現実的には難しいです。

特にビタミンB3のように、改善に必要な量が多い栄養素は、食事だけで摂ろうとすると膨大な量の食材が必要になり、コストも時間もかかります。サプリメントを上手に活用することで、効率的に栄養を補うことができます。

整体だけでも効果はありますか

整体だけでも、体のバランスを整え、血流やリンパの流れを改善する効果があります。

しかし、栄養が不足している状態では、体を根本から改善することは難しいです。整体と栄養療法を組み合わせることで、相乗効果が生まれ、より早く確実に改善していくことができます。

年齢のせいではないのですか

「年齢のせいだから仕方ない」と諦める必要はありません。

確かに年齢とともに代謝は落ちますが、適切な栄養と整体で体を整えることで、何歳からでも改善することができます。実際に当院では、60代、70代の方でも、血圧やコレステロール値が改善している方が多くいらっしゃいます。

更年期症状も改善しますか

更年期症状も、ホルモンバランスの乱れが原因です。

ホルモンの材料となるコレステロールや良質な油、タンパク質をしっかり摂取し、整体で自律神経を整えることで、更年期症状を軽減することができます。指のこわばりや気圧頭痛なども、体が整ってくると改善していきます。

まとめ 薬に頼らない未来へ

血圧やコレステロール値の問題は、薬で数値を抑えるだけでは根本的な解決にはなりません。

体の仕組みを理解し、必要な栄養素を適切に補い、整体で体のバランスを整えることで、薬に頼らずに健康を取り戻すことができます。

血圧の上下それぞれに必要な栄養素は異なります。上の血圧にはマグネシウム、下の血圧には一酸化窒素の材料となるタンパク質とビタミンB3が必要です。コレステロール値を下げるには、糖質を控えて良質な油を摂り、ビタミンB3を1日1500mg摂取することが重要です。

これらの栄養素を食事だけで摂ることは難しいため、サプリメントを上手に活用することが効果的です。そして、整体で内臓や骨盤、自律神経を整えることで、栄養の吸収も良くなり、体全体の機能が向上します。

年齢のせいだと諦めず、体の声に耳を傾けて、適切なケアをしていくことで、何歳からでも健康を取り戻すことができます。

浦和、北浦和、中浦和、武蔵浦和、与野エリアで、血圧やコレステロール値にお悩みの方、薬を減らしたいとお考えの方は、ぜひ県庁通り整体院にご相談ください。

ご予約・お問い合わせ

県庁通り整体院では、分子栄養学に基づいた栄養療法と整体を組み合わせた、根本改善のアプローチを行っています。

初回は、20分以上のカウンセリングと全身検査で、あなたの体の状態を詳しく分析します。血圧やコレステロール値、体重の変化なども確認しながら、一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術プランを作成します。

通常11,000円のところ、初回限定で2,980円でお試しいただけます。

浦和駅から徒歩4分、平日は10:00〜13:00、15:30〜19:30で営業しています。

住所は、埼玉県さいたま市浦和区高砂2丁目2−20 かぶらぎビル 1Fです。

薬に頼らず、体の根本から健康を取り戻したい方は、お気軽にお問い合わせください。あなたの健康をサポートいたします。

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